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2007年12月

2007年12月31日 (月)

2007年よさらば

2007年12月31日午後11時7分。

2007年。私の人生で特別の年。

母が突然死した年。

一人で亡くなっていた母の手を握り締めたときの、眠っている

ようにしか見えなかった顔を、どうしても信じられずに必死に

さすったときの、私の手に伝わってきた冷たさ、固さ。

人生で初めて知った感触。

自らの死を身近に感じ続けた年。

命とは、生とは、死とは、愛とは、憎悪とは、信念とは、誇りとは、

自己とは、他者とは、・・・・・

いったいなんであるのか、私の中のすべてがリセットされた年。

オールクリアされた私は、まだオールクリアのまま、現実に足を

着けられないまま、宙をさまよったまま、2007年を終えようとして

いる。

これがいつまで続くのかわからないままだが、とにかく2007年は

もうすぐ終わる。

オールクリアのままで、私は2008年へと向かって歩みを進める。

どこへ向かうのか、この先に道はあるのか、何もわからないが、

ただ待っていたくはない。ひたすらに前へ前へと進んでいくこと

しか私にはできない。

さらば、2007年。あなたのことは一生忘れない。

いつの日か、あなたに感謝するときがくるように願いながら、

今、あなたに背を向ける。

心のどこかに、あなたの中に一生留まっていたいという気持ち

があるのを感じつつ、だからこそ、もう、自分の足で歩いて行か

なければならない時がきているのだとも感じつつ。

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紅白歌合戦

もう来年はないだろうと言われつつ続いている。

そして私も、もう今年は見ないだろうと毎年言いつつ、

結局今年も紅白歌合戦を見ているのだった。

なんと進歩のない私。

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仮歯またとれた・・・このまま年越し

以前にも書いたが、私は転落事故で、上の前歯のうち1本を

根っこから粉砕しており、現在インプラント治療中である。

該当の箇所は、とても目立つところなので、きれいな仮歯を

貼りつけてもらっている。

実は、5日前、この仮歯がパリっという音とともに落ちてきた。

年末も近く、あせって近所の歯医者に駆け込んだことはいうま

でもない。

そして、今日、もっと具体的にいうなら、今から1時間ほど前、

再び、もしかしたらすでに三度だったかもしれないが、仮歯は

バリっというかすかな音とともにはずれたのであった。

市内中の歯医者はお休みであろう。仮歯が取れたからといって、

たいして大変なことが起きるわけでもなし、救急病院に行くのは

気がひける。このまま、大晦日、三賀日を過ごすわけである。

小学生ぐらいの子どもが、乳歯から永久歯に生え変わるとき、

前歯がない時期が必ずあり、にこっと笑うと子鬼みたいで、

それはそれでなかなかかわいいな・・・と思うのだが、あれとよく

似た感じなのだが、なにしろこちらはいい大人である。

どうひいきめに見たって、子鬼みたいでかわいい、というわけ

にはいくまい。

家から出ない、外出したら無口でいる。

ことしのお正月のスローガンは決まった。

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サンタさんは何歳になるまで来てくれるのか?

サンタさんは子どもが何歳になるまで来てくれるのだろうか?

要は、息子は、サンタさんがクリスマスプレゼントをくれるか、

くれないか、クリスマスがとっくに過ぎた今でも、考えているら

しいのである。たぶん、2~3年前ぐらいから、なんとなく感じて

はいた疑問が、去年か今年かはっきりしないが、どうやら確信

に至ったらしく、私の基準「サンタさんはサンタさんを心から信

じている子どものところに来てくれる」から、息子はすでにはず

れたことになる。が、心は形には表れないところが問題をやや

こしくする。なぜなら、息子は、「サンタさんを心から信じている

ふりをし通しており、サンタさんは来てくれるのだと信じきって

いる」態度を続けているからである。

「来年、二年分持ってきてくれるんだよね!」とにこやかに私に

語りかける息子の笑顔が、小悪魔に見える・・・・

アバウトミーで質問を出してみたところでは、こんな回答結果に

なっています。もう、中学生なんだし、サンタさんが来ない年齢に

なったと考えを変えてくれ・・・息子よ。

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2007年12月30日 (日)

レコード大賞まだやっていたんだね

日本レコード大賞、かつては輝かしい賞であり、番組の人気も

高かったと思う。いつから、大晦日の前日に放映するようになっ

ていたのだろう。

実は、私は、大晦日に番組が放映されなくなったのに気づいた

とき、番組=日本レコード大賞はなくなったのだと思いこんだ。

だって、レコードって、もうほとんど存在していないじゃないか。

レンタルCDやネットのダウンロードもあるし、選考する基準が

ややこしくなったので、賞自体をやめたもんだと勝手に納得して

いたわけである。

そして今日、テレビをつけたら、コブクロの「蕾」がレコード大賞

を受賞したところだった。「蕾」は好きな曲だったので、突然の

ことに、感無量になってしまった。小渕さんは泣くのを堪えて歌っ

ているせいか、目が真っ赤になっていた・・・母を亡くして、その母

が一緒に受賞してくれた気がして・・・というような受賞のコメントを

述べつつ、胸がいっぱいでうまく話せなくなっているのがありあり

とわかった。私は、こういうのに弱い。とても弱い。

ついさっきまで、もうなくなった賞なんだろう、なんて思っていたの

に、いきなり、「コブクロ、レコード大賞受賞おめでとう!」という気

持ちでいっぱいになり、「母がいっしょに・・・」なんて言葉を聞いて

しまったから、感情が増幅しちゃったんだかな、とも思った。

まあ、でも、よかったです。「蕾」はいい曲だ。

ただしカラオケ向きではないのが残念だ・・・

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大晦日の予定

明日は大晦日である。

今年は、マジで悪魔に魅入られたような一年だった。

自分は階段から落ちて顔面大怪我で形成手術を受けたし、

母は突然死してしまった。

母の死後、人生とは・・・、命とは・・・などと考え込んでしまい、

不眠症に陥った。(現在も続いているけれど)

でも、息子は第一志望校に合格したし、何十年も音信不通で

消息すらもわからなかった大切な人と連絡がついた。

だから、いいこともあったのだ。

来年は、新しい展開が始まるような気がしている、もとい、

新しい展開を始めることができるような気がしている。

何をどこまで、どのように、できるのか、自分の力も未知数だ

けれど、このままでは終わらないわよ!みたいな・・・・

長い前置きでしたが、明日、大晦日の予定。

窓拭き、玄関掃除、、廊下の片付け、台所掃除、トイレ掃除、

大洗濯、買い出し・・・間に合うわきゃないって感じ。

でも、手下が2人(夫と息子)いるし、なんとかなるだろう。

全部終わったら、年越しそばを食べて、初日の出に向かって

出発・・・・のはずですが・・・この部分はちょっと自信なし。

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子どものときに苦手だった科目

ニフティにアバウトミーという、質問に答えて自分を知ろうというサイトがある。

子どものときに苦手だった科目は?という質問に、58人が回答してくれた。

「体育」が多いのが印象的である。

インターネットを好む人、という母集団の特性の反映か?

どこか、別の集団でも、是非同じ質問がしてみたいなと思う。

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2007年12月29日 (土)

眠れない!!

とにかく眠れない。眠くない。眠りたくもない。

これはいったい、どうなっているのだろうか・・・・

明け方に眠る。数時間で目覚める。平均して3~4時間の睡眠か?

その短い睡眠中に、決まってろくでもない夢を見る。

私がろくでもないと言えば、ほぼ仕事上のトラブルである。

リアルな夢、不可思議な夢、どちらにしても、どの夢でも、私は

さまよい人である。

生活に大きな支障がないから、このまま様子をみているしかない

のかなとも思うが。

睡眠障害専門の病院の治療も、ほとんど効果現れず。

結局、何にも変わっていないことに気づく。

むしろ、罪悪感が加重された分、夢がリアルになって、眠りながら

うめいている(らしい)ことがふえたようだ。

どうなっちゃうんだろうねぇ、来年は。

お父さん、お母さん、どうしたらいいと思いますか?

ふたりに意見を聞いてみたいなぁ。それこそが見果てぬ夢。

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2007年12月28日 (金)

お気に入りアロマサロン最後の日

このブログで、お気に入りにも登録している行きつけのアロマサロン

「ベアフィート」が閉店する。

オーナーセラピストのmayuさんが、年明けには結婚されて都内に

引っ越してしまわれるため。

とてもおめでたい話なのだけど、とても寂しい。

サロンは、だいたい7年間続けてこられたとのこと。開店初期から

通いつめてきた人たちの間では、かなりの動揺が走っているらしい。

私は、初めて行ってからほんの1年ぐらいだけれども、十分動揺して

いる。

mayuさんが、本当に優しくて、落ち着いていて、すてきな人だった

から。もう会えないのかな?と思ったら悲しくなってしまった・・・

ご本人は、このサロンは終わりだけれども、セラピストとしては今後

も続けるつもり、とのことなので、新婚早々のサロン再開は難しい

かもしれないけれど、ぜひぜひ早めに再開してね、と念押しした。

始めた当時のバタバタ苦労話もサロンのブログに書かれていて、

最初は本当に大変だったようだ。

ここまでやってこれて、自分としては納得、満足、と、mayuさんは

明るくきっぱりと言い切った。7年間お疲れ様でした。

新居で始められるであろう、新しいアロマサロンの開店が待ち

遠しい。

都内までちょっと足を延ばさないとならないけれど、それだけの

価値は十分すぎるほどある。

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「岬」と言う名の喫茶店

                                                                                             Img_1178_2 Img_1185                                                                                                     

Img_1182 Img_1183 

館山道が完成したため、千葉から房総半島へは、お散歩

感覚で遊びに行きやすくなった。

鋸南町にある「岬」という喫茶店に、コーヒー飲みに行って

みようと、突然思い立って出かけた。

午後3時近くのことである。

ちょうど午後4時ごろ到着、断崖絶壁の上に立つ青い喫茶店。

中は二組か、がんばっても三組のお客しかはいれないぐらい、せまいと

いうより、ところせましといろいろな思い出の品が飾ってある。

窓からの眺めは絶景であった。

富士山が夕焼けでサーモンピンクになっているのが正面に見える。

三浦半島の灯りもちらほら見えている。

一度この地に住んでしまったら、他に移るのはよほどのことがないとでき

ないのだろうなぁ、と思った。

ふくふくとして、かしこそうな猫がゆったりくつろいでいる。

なんとなく、この世の楽園にいるような錯覚を起こしそうだった。

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携帯電話を失くした?!

外出先で携帯電話をかけようとした・・・が、あるはずのところに「ない」。

どこで失くしたのか?さいふを失くしたしたのと同じぐらいのパニック!!

いや、財布よりも被害が大きいかもしれない。

かばんの中をさがし、すべてのポケットをさがし、やっぱりないものはない!

何年ぶりだろう、テレホンカードで公衆電話から自分の携帯電話に電話を

かけた。ずいぶん長い間コール音がした後、冷ややかな感じの若い男の人

が出た。「はい」と一言、かなり不機嫌そうな声である。

拾ってくれた人か?さっき寄ったお店の人か?

最上級の感じのいい声で、相手に自分が携帯の持ち主であることを説明し

始める私。

「私、その携帯の持ち主でして、どこかに置いてきてしまったようなのですが、

今、どこにあるのでしょうか?・・・・」

「・・・・・・?」

「あの、どちらに伺えば・・・」

「家です。」

「だからどちらの家に・・・」

「家だよ家。家にあるよ。僕の声わかんないの?」

「はい?」

「お母さん、大丈夫?」

うむ、確かによくよく聞いてみれば、我が息子(12歳)の声であった。

携帯は、失くしたのではなく、そもそも家に忘れてきたのだった。

我が子の声が聞き分けられないようでは、いつ何時、「おれおれ詐欺」

に合っても不思議はない。ショックである。

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2007年12月26日 (水)

クリスマスイブにchoruspice

クリスマスイブ、12/24、これといったこともなく、自宅に居た。

やらなければならないことは山ほどある。

ふと、思い立ってchoruspiceのサイトを開く、インフォメーションを見ると、

なんと、自宅から近くのガーデンワォーク幕張でライブがある。

16:00~の2回目の方に間に合うかもしれない・・・・

ビデオの早回しのようなスピードで準備をして海浜幕張に向けて家を

飛び出した。わけわからないまま、夫と息子も後に続く。

ダッシュの甲斐あり、結果としては、最後の曲に間に合った。

「冬に咲く花」・・・屋外のこれといった音響施設なしの状態でも、声が

よくのびて響く。うまいと思う。

息子用に黒のTシャツと、自分用に鏡を買った。いずれもchoruspiceの

ロゴ入り。

夫の感想は聞いていない(あえて聞かない、けんかのもとである)。

息子は、「いい声だねぇ、ライブハウス(屋内)でも聞いてみたいな」と

言っていた。あまり音楽好きな子ではないので珍しい反応である。

息子に父母からのクリスマスプレゼントとして、アシックスのベンチ

ウォーマーを買って帰った。ジュニア用が小さくて、大人用のM!

私へのクリスマスプレゼントはどこからもこないが、着々と大きくなる

息子の成長と、イブに突然生で聞けたchoruspiceの声が天からの

プレゼントなのかな。

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2007年12月23日 (日)

冬至あれこれ

今日(正確にいえば昨日だが)は冬至だった。

忘年会で連れて行ってもらった居酒屋で、かはぼちゃの煮物が出て、

冬至だと気づいた次第である。

17年前、冬至に出会った人と、その翌年の夏至の日に結婚式を挙げた。

披露宴では、主賓からいただいた挨拶の内容は、夏至の日にちなんで

「真夏の世の夢」についてだったと記憶する。

冬至のかぼちゃを食べる頃から、人と別れるときに「良いお年を」と言お

うか言うまいか、迷い始める。

今日の会のメンバーは、次に会うのは年明けの成人の日となる予定な

ので、別れ際、みなで「良いお年を」「ああ、もうそんな時期か・・・」と言い

交わして解散した。

冬至に出会って夏至に結婚した相手とは、出会って17年目の今日、残念

ながら、別れるの別れないのという言葉が交わされるような状況になり、

17年という歳月は長いのだろうか、短かいのだろうかと考えた。

答えは出なかった。

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2007年12月22日 (土)

愛情の構成物は

息子が悩める人になっている。己の愚かさ、不甲斐なさに、怒れる人

でもある。

そのこと自体は成長だと感じる。少し前までは、己に怒るという感情は

未分化であったと思う。

できれば、己の愚かさに怒るような必要がないよう、ごくごく普通に、

するべきことをできるようになることが先にくると良かったのにな、と

思う。しかし、しかたがない。これが現実である。

愛情など目に見えぬもの、何で構成されているのか構成物もよくわから

ぬもの。何十年も生きても、いまだに愛情とは何かがよくわからない。

ただ、愛情の構成物のいくつかについて、おぼろげに感じ始めている。

息子と真剣に向かい合うようになったおかげで。

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2007年12月20日 (木)

薔薇抱き明日のことは思わざる

母は、俳句をつくるのが好きというより、俳句をつくる自分が好きだった

のではないかと思う。頭を使うことが好きな人だったが、年齢を経るとと

もに、能力を駆使しなければならないようなことが次第に減っていく。

俳句、書道、シャンソン、と習い事をしていたが、頭をつかうという意味に

おいて、俳句を一番重要視していた、生活の基盤においていたふしが見

受けられる。

今ごろになって気づいても仕方がないのだが・・・・

「薔薇抱き  明日のことは思わざる」

これは、間違いなく母の句であろうと考える。

まさしく、母の行き方そのものである。

刹那的というのではないが、でも、明日のことを思い煩う生き方はしてい

なかった。しかし、日々の生活は、質実剛健な中に、一点豪華主義であって、

質素な暮らしの中で、何かの折に、大輪の真っ赤なバラの花束をいけたり

するようなところがあった。

本当に、母と私は親子なのだろうか?と疑問に思ったことは一度や二度では

ない。私は、常に明日を、将来を思い煩って生きている。

しかし、子どもの頃から付き合いがあり、母のことも、私のことも、よく知って

いる友人は、こう言った。

「双子のような母娘だと思ってみていた。似すぎていて、友達にはなれない

母娘にみえた。認めたくないというか、認めていないと思うけれど、本当に

よく似ていたよ。」と。

そして、

「なんにせよ、個性的(一歩間違うとエキセントリック?)で存在感のある

お母さんだったよね~」

と、つぶやいた。

そうだったのか・・・似ていたのか、似すぎていると言われるほど似ていた

のか・・・・ちょっと、いや、かなり新鮮な認識だった。

母と自分が似ていると思ったことは今まで生きてきて一度もなかったの

だから。

私が、「ありがとう」とつぶやいた声が、友人の耳に届いたかどうかは

わからない。

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もしかして、これが「うつ」というものか

立ち上がりたくない。からだを動かすのにかなり大きなエネルギー

を要する。端的に言えば、ふとんから出たくないのである。

ほぼ3日間、うとうとしながらふとんからあまり出ず、約束は全部

お詫びしてキャンセルしてしまった。出かける気力、それ以前に

出かける準備をする気力がわかない・・・・こんなことはかつてなか

ったような気がする。重症・・・。

全身がけだるい、なんとなく痛みもある。

なんとかふとんから脱出しても、小1時間もしないうちに意識が薄

ボンヤリしてくる。結果、ふとんに逆もどり。

という状態が3日間続きました。

いったいなんだったのでしょう。よくわかりません。

眠りが浅くて、不愉快な夢を見て、夢と現実が渾然一体化して・・・

心身ともに、眠れば眠るほど疲れが増していくのに眠りから逃れ

られない、あの状態。

もしかして、「うつ」というのは、あんな感じのことをいうのか?

本で読んだ知識とは、若干違うような気もするが、もともと「うつ」

の定義なんて輪郭があってないようなものであるわけだし。

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お台場に行ってきました

Photo_2 夜のお台場に行ってきました。

今までは、昼間にばかり行っていたのと、新木場から臨海

都心線に乗って、ビックサイト(国際展示場)に行く用事ば

かりだった。

今回、はじめて、新橋側からゆりかもめに乗ってお台場に

行ったのだが、途中の夜景に圧倒されてしまった。

レインボーブリッジが美しい。

お台場に行った目的は、昔なじみの友達が北海道から仕

事でお台場に来ていたので会いに行ったのだが、その話は

長くなるので次回にします。

「寒い、寒い」とつぶやきながら、2人でお台場をうろうろ歩きまわって、

写真を撮ってまわっていたのでした。

今回は、イルミネーションinお台場(なんじゃそりゃ?)、私の200万画素

携帯カメラで撮った、ピンボケ写真でお楽しみください。では。

↓フジテレビ前のクリスマスツリー              ↓レインボーブリッジ

Photo Photo_3

Photo_4Photo_5

←なぜか自由の女神

     なぜかゴジラ→

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